|
サイトマップ
|
English
|
NITEトップ
>
バイオテクノロジー分野
> 海外資源へのアクセス
スクリーニング株の提供について
アジア諸国との協力体制の構築
バイオマスエネルギー等高効率転換技術開発
微生物を利用した石油の環境安全対策に関する調査
ゲノム情報に基づいた未知微生物遺伝資源ライブラリーの構築
産業利用促進事業における共同研究
ホームページのご利用について
国内外において新規有用微生物及び遺伝資源の探索を行うとともに、NITEが保有する生物資源や生物資源情報などを活用して、微生物の有用機能を産業利用へつなげる事業を行う開発課についてご紹介します。
過去のお知らせはこちら
■
2013/04/26
「ベトナムにおける生物遺伝資源の保全と持続可能な利用に関する共同事業先の公募」
の募集期間を延長しました。(平成25年6月28日(金)まで)
New!
■
2013/04/26
「モンゴルにおける生物遺伝資源の保全と持続可能な利用に関する共同事業先の公募」
を終了しました。
■
2011/03/22
「石油汚染とバイオレメディエーション 〜微生物の力で石油で汚れた環境を浄化〜」
ページ及び
「微生物腐食 〜石油関連施設を対象として〜」
ページを更新しました。
■
2011/03/14
東北地方太平洋沖地震による業務への影響について
■
2010/10/12
「国内由来株Ⅱ類の菌株リスト(スクリーニング株)」
を更新しました。
■
2010/03/18
「スクリーニング株の提供について」
ページをリニューアル致しました。
海外微生物資源へのアクセスに関するご相談はabs−info@nite.go.jp(※アドレスを全角で表示しています。実際には半角小文字で入力して下さい。)までご連絡下さい。
開発課の業務について
開発課の取り組みをご紹介します。
アジア諸国との協力体制の構築
アジア諸国との生物遺伝資源利用における協力体制の構築に関する業務についてご案内します。
スクリーニング株の提供について
海外微生物株等を活用した菌株提供事業についてご案内します。
産業利用のための基盤研究
微生物等の研究シーズを産業利用に結びつけるためのプロジェクトについてご案内します。
石油汚染とバイオレメディエーション
〜微生物の力で石油で汚れた環境を浄化〜
微生物腐食
〜石油関連施設を対象として〜
インドネシアのマラッカ海峡及びロンボク海峡は石油の国際輸送において極めて重要な地点です。しかし、この地域は狭い海峡にたくさんの船舶が集中しているため、石油流出事故などの発生が懸念されています。
我々は、これら石油流出事故の発生を想定し、バイオレメディエーションによる環境修復技術の整備を目的とした調査を行いました。
金属腐食の何割かは微生物によって誘因されていることが古くから知られていましたが、その原因菌や腐食の機構については全く解明されていないといっても過言ではありません。
我々は、石油設備の腐食に関与する微生物を、培養法と分子的手法を駆使することでその一端を明らかにし、対策実施のための基盤的情報の整備をしました。
独立行政法人製品評価技術基盤機構
バイオテクノロジーセンター
開発課
〒292-0818
千葉県木更津市かずさ鎌足2-5-8
TEL:0438-20-5764 FAX:0438-20-5582
Mail:
bio@nite.go.jp
地図:
広域地図
詳細地図[
かずさ(千葉)
/
本所(東京)
]
Copyright 2013 National Institute of Technology and Evaluation. All rights reserved.